「ここに棚があったら便利だなあ。
」「う〜ん、そうだけど、でも使わないときは邪魔じゃない?」 ・・・こんな2つの意見を、見事に解決するのがこの折りたたみ棚受け金具です。
これを棚板と壁にとりつけると、ちょっとした棚が出来上がり♪
そして、使わないときにはパタンとたためます。
朝、食事の支度時に棚を利用して、支度が終わったらパタンとたたんだり。
例えば冬の間はこの棚にポットを置いて、夏はたたんでおいたり。
玄関の壁に設置して、出したい郵便物やカギなどを一時的に置いてもいいかも。
応用編としては、折りたたみテーブル(バタフライテーブル)にもなります。
たたんだ後は場所もとらないので、色々な利用方法がありそうですね。
TANNER(ターナー)というメーカーの商品です。
金具部分のみの販売になりまして、棚板はついておりません。
【取り付け方】 【設置のポイント】 上に乗せる棚板の奥行きの約8割、棚受で支えている状態にするのがポイントです。
つまり、棚板の奥行きが24センチの場合は、20センチの棚受を選ぶといいです。
TANNER(ターナー)というメーカーの商品です(じゃませんシリーズ)。
※折りたたみ棚受け金具のみの販売で、棚板はつきません。
【仕様】 折りたたんだ時の金具の厚み34ミリ (この厚みに、棚板の厚みを加えた数字が、折りたたんだ際の全体の厚みになります。
) 耐荷重:40キロ 商品自体の重量(左右合計):約430g カラー:白 鉄にホワイト塗装です。
【サイズ展開】 30センチ / 20センチ ※当店で取り扱っているのは、当サイズ、カラーのみになります。
【関連商品】棚を作ろう!のコーナー / 折りたたみ棚受け金具 Q&A Q.石膏ボードの壁に取り付けできますか? A.「石膏ボードの奥の下地の位置に取り付けるという場合」でしたら、取り付けできます。
ただ、石膏ボードの奥の下地まで、ネジを届かせる必要がございますので、ご注文いただける場合は、お買いものステップ途中の自由記入欄に、 「石膏ボードの奥の下地にネジ止め予定 ネジ変更希望」とご記載いただければ、長めのネジを同封させていただきます。
【ご参考 下地の探し方】 どこに骨組みがあるのかを探すには、コンコンとたたいてみて下さい。
空洞だと低い音で響きます。
骨組みがある場所は、高い音がして響きません。
上記の方法が難しい場合には、どこ太等、下地を探すための専用の商品があります。
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